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(via cametan-001)

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1980年代のファッション誌:「ちゃんとシャツの裾をズボンに入れてますか?ちゃんとしないと恥ずかしいですよ!」
2010年代のファッション誌:「ちゃんとシャツの裾をパンツに入れないで出してますか?入れたりしてたら恥ずかしいですよ!」

リアルでマジに出会ってコーヒー吹いた。

#2000年代のアニメ:「パンツじゃないから恥ずかしくないもん!」

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Google Glass、装着した姿が間抜けすぎるから一般には普及しない? | スラッシュドット・ジャパン IT

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"このメガネに近赤外線を発するLEDをつける改造(DIY)で盗撮を防ぐのが流行るかも。
そして、それを代理で組み込む商売をする人と、反対にフィルター等で破る人とのいたちごっこの開始です。
最後には、波長や点滅速度を可変にして周波数やリズムを同期していない人(もちろん同期は、素数を用いて難しくする)の顔がカメラには映らない社会が来て、名刺の代わりに、お互いの変調キーを交換するのが挨拶になるとか、想像してしまう。
メガネを外さないと相手の顔をまともに見れない時代になるかも。"

シアトルの「5 Point Cafe」、Google Glassの着用を禁止する | スラッシュドット・ジャパン IT

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"本書は、プログラミング言語とは神さまから最初に与えてくれた正解ではなく、試行錯誤の歴史があり、様々な考え方があり、そしてこれ以降どうしていくかを考えていく必要がある、ということを認識するための本ではないかと思います。本書は、このような、今後の検討のための足場を与えてくれるもの"
だいありー

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"「デザイン料」は拘束時間と関係なくて、デザイナーが溜め込んできた技術を売るものなのでなかなかむずい。"
Twitter / drunkenAndo

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"ちなみに、世界の言語には、モノの位置を絶対指標で話す言語というのがあるらしい。「前後左右」ではなく「東西南北」で語るのです。たとえば、
「そこにいる猫の前にある猫じゃらしを取って」
というかわりに
「そこにいる猫の南東にある猫じゃらしを取って」
と言うのです。
オーストラリアのアボリジニやマヤ民族にいるそうだが、彼らはもちろん常に自分が東西南北のどちらを向いているか完璧に把握しているそうです。そうでないと日常生活に支障を来す。
物語が書いてある絵を順番に並べる、というタスクでも、通常は左から右かその逆に並べるが、絶対指標のアボリジニは、自分の向いている向きに関係なく、東から西に並べるそうです。"

On Off and Beyond: いつも心に101 - 絶対的地理把握と相対的地理把握 (via otsune)

(via hexe)

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"というか、国際的に見て「日本に忍者はいない」と主張しているのは日本だけなんだよね。どこの先進国に行っても「日本には忍者がいる」というのは国際的な常識だ。いい加減にグローバル化して日本には忍者がいるということを日本人も理解した方がいいよ。"
Twitter / NeiMuroya (via hetaremozu)

(via darkfantasy)

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最近子供の食事に関するエントリが話題になってて、その中で「食育」って言葉が出てきてる。

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食育なんて、ホント、女をばかにしてる言葉だと思う。家でご飯炊かないことをすごく悪く言うでしょ。そういうのって、大抵、男が言ってる。朝、一杯のみそ汁作るのに、どれだけ時間かかるか。インスタントでいいんですよ。
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っていう西原理恵子の発言を発端に色々と物議をかもしてて、まあ要約すれば「子育てが大変だと、美味しくて丁寧な料理作ってたらブッ倒れるから適度に手を抜いたモノを作るべき」っていう主張なわけで、そこにたまたま食育への批判(?)があったせいでいろいろ大変に。

「食育は重要」という点から異を唱えたい。

食育の重要さが一発でわかる番組がありまして、ジェイミーのスクールディナーというイギリスの給食改善をテーマとしたドキュメンタリーなんですが、これがよく出来てる。

(⇒ニコニコ動画アカウントを持ってない方はこちら)

メシがまずいことに定評のあるブリテン王国ですが、特に給食がサッチャー政権以降コスト削減のため、まずいどころか「ひどい」状況に陥ってて、フライドポテトやチキンナゲット、チョコレート、ハンバーガーなどの脂だらけのジャンクフードがメインな上、得体の知れない魚や肉が横行しているという食の無法状態。

これじゃいかんと立ち上がったのがイギリスの若き一流シェフの”ジェイミー・オリバー”。

有名芸能人をはじめ、クリントン元大統領などの大物政治家なども店に来るというすごい料理人。

「この人が給食作ったらそりゃ食うだろ常考」……とか思ってたら大間違いで全然食わないのよ、子供が。

ほんと同じものしか食べてないと、別の美味しいものを出されても慣れてないせいで見向きもしない、あるいは「まずいと思い込む」んですね。

さらに食べたとしても味にも慣れてないから吐き出す。驚くべきはニンジンやセロリなどの緑黄色野菜のみならず、リンゴやバナナなどの果物類やサンドイッチ、カレー、フライドチキンですら慣れていないと受け付けなくなる、という点。いつも食べてるチキンナゲット(脂肪と皮と骨をすり潰して揚げたもの。肉が入ってない。)は食べるのに、フライドチキンすら食わなくなるんですよ。

人間というのは慣れたものを優先的に食べるんだな、と思いましたね。

ジェイミーが頭抱えながら試行錯誤を繰り返して出てきた有効な対応策が、

色んな食べ物をなるべく身近な存在にする
調理実習

なんですよ。

子供が野菜の名前を全く知らない、というような状況なのでその辺りをちゃんと教えつつ、トウモロコシの着ぐるみを着て子供と交流するなどして身近な存在にすると、安心して食べてくれるようになるケースが多い。また、調理実習をすると自分が作った分愛着が沸くから食べてくれることが多い。ただし、両方とも友達が食べてないと途端に連鎖反応が起きて食べなくなって水の泡なんですよね。ほんと、難しい。

この2つが駄目だとあとは「地道な説得」しか無くて、実に根気のいる作業になる。「食べてごらん」「おいしいよ?」「からだに良いんだよ」とか色々言って、何度も何度も繰り返すことでやっと食べてくれることがある。これ考えると、小学校の先生というのは大変なのだろうなあ……。

んで、この辺りの話ってのがまんま「食育」につながると思うんですよ。

日本の場合、小学校低学年の理科とかで食物の話があるし、高学年になれば家庭科で”調理実習”もやるし、林間学校でカレー作ったりする。あまり今まで意識しなかったことではあるけど、幼稚園やNHK教育なんかでも”食べ物が身近な存在になるように”色んな教育が実践されてますよね。アンパンマンとか考えてみると凄いですよ、あれは。

イタリアなんかもそうなのだけど、日本の食育環境がほぼ最高クラスなおかげで「現時点では特に問題が無く」、”食育”って言葉そのものが「なんであるのかわからない」状態になってるんでないかなあ、と思ったのですよ。(食育をバズワード*1って言ってる人もいたし。)

なので、私見としては普段はあまり意識されてない「食育」ですが、現状を維持することの重要性はあるなと思うのですよ。

なんつうか、ここで自分達が議論している間も小学校教諭や教育番組のスタッフは不断の努力を続けているわけだし、それだけの関心は持ってもいいんでないかと思うし、そういう食育をやってる人達からすれば「食育なんて無い」と言うのは酷なことですよ。

とりあえず、「ジェイミーのスクールディナー」は全部見ておくことをオススメします。つうか、マジ面白いので。

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食育の重要さがよくわかる「ジェイミーのスクールディナー」 - 花見川の日記 (via petapeta)

(via cametan-001)

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なるほど、そういう本は「薄い」学術誌と呼称するようにしましょう。

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急増する「偽学術誌」 | スラッシュドット・ジャパン サイエンス

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zzz9956:

カム装置のミニモデル

(via otsune)

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